アーカイブ動画 「先取り、激動の27改定!岐路に立つ居宅、今すぐに備えるべきは?」

2027年に予定されている介護保険制度改定。
「居宅介護支援」は大きな変革の波に直面するとも言われています。
ケアマネジャーの皆さまにとって、日々の業務や事業所運営の在り方が大きく変わる可能性も。

本セミナーは、2025年10月22日にケアマネジメントオンライン様と共同開催した、ウェビナー動画となります。
全国介護事業者連盟理事長の斉藤正行先生を講師に迎え、改定の最新動向をわかりやすく解説するとともに、居宅介護支援事業所が“今から備えるべき具体的なポイント” をお伝えします。

  • 27改定の動向をいち早く抑えておきたい
  • 改定がケアマネ業務にどんな影響があるのか知りたい
  • 改定に備えて「ポイント」を具体的に把握しておきたい
斉藤正行氏

斉藤 正行(全国介護事業者連盟理事長)

1978年に奈良県生駒市で生まれる。2000年3月に立命館大学卒業後、コンサルティング会社に入社し飲食業のコンサルティング、事業再生等を手がける。その後、介護業界に転身し、老人ホーム会社の取締役運営事業本部長、デイサービス会社の取締役副社長を経て、2013年8月に株式会社日本介護ベンチャーコンサルティンググループを設立。2018年6月に法人種別・サービス種別の垣根を超えた介護事業者の横断的組織である一般社団法人全国介護事業者連盟の設立に参画、2020年6月に理事長に就任。そのほか介護団体・法人の要職等を兼任し、介護業界の発展に心血を注いでいる。